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量子論から見るドッグトレーニング

 

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犬にテレパシーが備わっている!

イギリスのケンブリッジ大学の生物学者のルパートシェルドレイク教授が

実験を行っています。


Jaytee, a dog who knew when his owner was coming home: The ORF Experiment

3分30秒あたりをみると、

飼い主さんの帰宅しようとした時、

家で留守番をしている犬の反応が同時に起こるのが分かります。

 

ルパートシェルドレイク教授によると

「犬は飼い主の帰宅行動をテレパシーで感じ取った」という結論です。

でも、普段でもありますよね?

 

テレパシーは、量子論でも科学的に『量子のもつれ』が

DNAの分子レベルで自分に合う分子を引っ張り合っていて、

そればテレパシーでは?と言われています。

詳しくはこちら!

 

量子論で考えると、犬は野生の血を引いている分、

私たちより鋭い感覚を持っているはずです。

 

身のこなしが柔軟で素早く、一切のスキが見えない。

言葉も堂々として迷いもなく、自信に満ちている。

 

目でわかる動きと感覚(量子論)。

犬はこれを併せ持ったトレーナーが犬と華麗な動きを実現できるんですね。

 

ちなみにテレパシーで犬の心が読めるという

知り合いのアニマルコミュニケーターが

「どうしても犬の心がシャットアウトされて読み取れない時があるんです」と

言ってたことを思い出しました。

 

どんな時だと思いますか?

 

それは、犬が食事中の時だそうです。(笑)

 

感謝

ジャパンドッグアカデミー・ウィジードッグクラブ

島本 洋介

 

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